千晴、セッションメニューを考える。

突然だが、セッションメニューをTwitterに提示しようと思っていて。

 

料金とか内容とかどこにも載せていないので。

Twitterのプロフィールにはどんなことができるかはざっくり書いてるけど。

 

わかりやすいメニューを提示したいって思いつつ、ずっとできてなかった。

で、奥山のぶさんのミニセッションで1月中にメニュー提示するって決めて、アドバイスもいただいていた。

 

そして、今日は1月29日。

 

実は今週入っってすぐは、もう1月中でなくてもいいかって思ってた。

1月にこだわる理由もないし、みたいな。

 

ところがその後「Twitterでセッション受けたいのですが、どのセッション受けたらいいか分からないって」お問い合わせいただいて。

 

先月も、お問い合わせいただいて急いでセッションメニューを仮で作ったものをお見せして選んでもらったんだけど。

 

それを繰り返すのも嫌だし、やはり今回メニューを作ることにした。

メニューあった方が、申し込みたい人にも親切だよね。 

 

今まで先延ばしにしてたのは「わかりやすい」メニューというのがどうにも難しかったから。

 

例えば「タロット鑑定60分」

 

これでセッションやったこともあるんだけど、結局私がそれで満足できなくなっちゃうことがあるのだ。

クライアントさんの悩みがタロットだけより、もっといろんなこと伝えた方が早く解決するなーって思うことがあって。

 

ちなみに、私が提供してるタロットは、その人の潜在意識が変わっていくやり方なので、ものすごいパワフル。

 

毎回、提供してる自分が驚くくらい。

 

とにかく現実が変わるんだ。

 

だから、それだけでもすっごくおすすめ。

だから、それはそれでメニューにしようと思う。

 

その一方で、悩みって表面的なものだから、その悩みを作っている根本的な部分、悩みを作り出した大元にアクセスしていきたいなって思うんだ。

 

そして、わたしが提供できるも、私の才能をもっともっと提供したくなるんだ。

その方がクライアントさんが良くなるから。

 

以前、のぶさんのセッション受けた時に、自分がとっても嫉妬しいなことをお話ししたら、「それは自分の才能を使ってないから、才能を発揮してる人を見ると嫉妬するんだよ」っていわれて、その通りだと思った。

 

だいたい、嫉妬って自分がしたいのにできてないことをやってる人に対して起こるからね。

 

これからは自分の才能どんどん使って、自分がとっても楽しみ、みんなにも喜んでもらうんだ〜。

 

どんなセッションにしたいか。

いい香りの花が浮かんでる温泉に入った時みたいな、ゆったりとリラックスした状態でクライアントさんが日々過ごせるようになっていけるように、そんなセッションにしたい。

 

そういうセッションにしようとすると、

 

「タロット鑑定60分」とか「インナーチャイルドワーク60分」とかじゃなくて、クライアントさん一人一人の状況に合わせて、オリジナルなメニューになっていくのだ。

クライアントさんの反応も見ながら、必要なことをお伝えしていく、とても柔軟なセッション。

 

そして、単発じゃなくて継続的に行ってくセッションの方が自分がやってみた感じがとてもいい。

 

「何をします」っていうのが明確に提示できないから、わかりにくいのだけど。

 

これまで、受けた方がどんな変化をしたか挙げてみると…

 

長年の片思いにスッキリ踏ん切りをつけられた。

AかBか迷って混乱していたのが自分で選択できるようになった。

薄々感じてたけど見ないようにしてたことと向き合って、あることを辞め、自分らしくゆったり生活できるようになった。

仕事の方向性がわかって実際に行動できた。

自分の言いたいことをはっきり人に伝えられるようになった。

 

とにかく皆さん現実が動く、現実が変わる♡

 魂が望んでる方に進んでいけるようになる♡

 

クライアントさんに感想を聞くと「とにかくすごかった」「これすごいね〜」とかしか出てこないことが多いのだけど。笑

 

そういうセッション。

 

で、今後はこれにLDMのツールも使っていくのでさらにいい感じになる。

 

私自身はLDMのツールを使ってまだ誰にもセッションしてないから、私が提供したら相手がどうなるかは分からないけど、わたしがLDMでどうなったかは…

 

これまでスピリチュアル、自己啓発、エネルギーのこと、ヒーリングなどを学んできたけど本当の意味で理解できてなかったところが体感できた。

 

常に安心の世界で生きられるようになっり、焦燥感からの行動がなくなった。

 

自分の本音がわかるようになって、言いたいことを素直に表現できるようになった。

 

夫婦関係がよくなった。

 

自分がLDM受けての変化はたくさんあるのでキリがない。別記事にしよう。

 

どのように変化したかというと、

オセロで例えると、黒がかなりの優勢だったのが、置くべきところに白を置いたら一気に全部白になった、みたいな感じなのだ。

 

そうそう、メニューを考えることにずっと体が向かなかった理由には、このLDMもも関わってた。

このツールを使えるように今準備中なのだけど、ちょっと前までは、LDMがない状態でメニュー考えてたから。

 

自分の中でLDMありきでないとメニュー作ることに違和感あったのだ。

今、やっと提供できる準備が整いつつあるので、今はメニュー作りに抵抗なう向かえる。

 

私が激変したLDMのツールも今後はセッションで使っていくのでクライアントさんの変化もさらに加速することだろうな♡

 

このブログを書くことでメニューの方向性も見えてきたので早速提示できる形のものを作ろう。